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半導体ナノテクノロジー:日本を支える最先端技術
| 担当 |
極微デバイス機能システム研究センター |
| 日程 |
平成23年8月1日(月)(但し、体験入学やオープンキャンパスなどの学内行事との関係で変更の場合もあります。)13:00~17:00 |
| 担当講師 |
神保孝志、江川孝志、山田学、久保俊晴 |
| 対象者 |
一般市民 |
| 募集人数 |
20人 |
| 会場 |
名古屋工業大学 22-225(22号館225号室)(予定) |
| 講習料 |
無料 |
| 受付期間 |
講座開始日の5日前まで(募集人数に達しましたので受付は終了いたしました) |
概要
この公開講座は、つぎの3つのプログラムにより実施します。
- 1.発光ダイオード(LED)と太陽電池(講義・実験)
夢の光源「発光ダイオード」の発光の仕組み、作製方法や「太陽電池」の発電の原理と特性についてわかりやすく説明し、簡単かつ面白い実験を通じて、太陽電池の応用を体験します。
- 2.どうやって作るのかをクリーンルームで見てみよう(見学会)
クリーンルーム内に設置されている半導体材料の成長装置と評価装置、半導体素子を作製する最先端装置の見学を行います。
- 3.ソーラー(太陽電池)飛行船の研究と応用(講義・実験)
当研究センターの研究プロジェクトの一つである、ソーラー飛行船を通信の中継基地等に利用するプラットホームプロジェクトについて説明し、プロジェクトのキーとなる技術(自動操縦など)に関する実験を行います。
プログラム
| 時間 |
テーマ |
| 13:00~13:10 |
開会の挨拶、説明 |
| 13:10~15:00 |
講義・実験(LEDと太陽電池) |
| 15:00~15:50 |
見学会 |
| 15:50~16:10 |
休憩・移動 |
| 16:10~17:00 |
講義・実験(ソーラ飛行船の研究と応用)と閉会の挨拶 |
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