国立大学法人名古屋工業大学

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センター等

ものづくりテクノセンター

学生及び社会人に対し高度な実践的ものづくり教育を行うとともに、ものづくり教育システムの開発及び研究並びにものづくりに関する研究を行うことを目的としています。

ものづくりテクノセンター

先進セラミックス研究センター

地球規模で直面する環境・資源・エネルギー問題を解決し、持続型社会の構築を実現するための、知的マテリアル創製学を核とし、地域の資源と技術が融合することで発展してきたセラミックス産業文化を範として、地域に即した多様な新価値を探求する国際的・学際的・融合的な先進セラミックスの工学研究を行うことを目的としています。

先進セラミックス研究センター

極微デバイス次世代材料研究センター

新規半導体に係る次世代機能材料の探索及びデバイス応用に向けた設計・要素技術を確立し、エネルギーや環境といった地球規模の問題の解決や持続的社会の構築に役立つ機能デバイスの研究開発を行い、もって教育・研究の進展に資することを目的としています。

極微デバイス次世代材料研究センター

次世代自動車工学教育研究センター

エネルギー問題及び環境問題を一体的に解決する次世代自動車関連分野の先導的研究、産業に結び付く次世代自動車関連技術の開発を行うとともに、次世代自動車関連産業に関わる人材の育成を行うことを目的としています。

次世代自動車工学教育研究センター

高度防災工学センター

地震、津波、暴風、豪雨、洪水、高潮その他の自然災害に対する防災・減災に関する研究を行うとともに、都市社会インフラおよび自治体など災害危機管理・サービスの確立を技術面で支援することを目的としています。

高度防災工学センター

コミュニティ創成教育研究センター

工学と人文社会科学の融合を通じ、高齢社会において、全ての世代の人々が積極的に関係し、協力することができるコミュニティを実現するための支援技術等に関する研究を行うとともに、当該コミュニティの実現を担う人材の育成を行うことを目的としています。

コミュニティ創成教育研究センター

オプトバイオテクノロジー研究センター

光の本質及び光励起現象を正しく理解し、全く新しい材料を生物から又は生物に範を得て創製するとともに、光を利用した医療分野への展開を行う等、光が関わる生命現象を工学として解析することにより、全く新しい産業の創出に貢献することを目的とする。

オプトバイオテクノロジー研究センター

窒化物半導体マルチビジネス創生センター

大学が有する「Siの基板上にGaN結晶を成長する技術」を核に、窒化物半導体パワーデバイスの実用化・事業化に向けた研究開発推進拠点です。多くの企業とともに社会的・地球規模的課題解決に対して協調し、互いに知恵を共有すると同時に、お互いが競争原理を働かせることによって革新的な技術・価値を創出する「工学のイノベーションハブ」の先駆けとしての役割を担います。経済産業省が実施するイノベーション拠点立地支援事業(「技術の橋渡し拠点」整備事業)において採択されたもので、産学官連携において日本初となる本格的コンカレントマネジメントを実施するものです。

窒化物半導体マルチビジネス創生センター

グローバル共生情報研究センター

言語の違い・文化の違い・価値観の違い・精神や身体機能の違いなどの様々な相違が地球規模で顕在化し、これに伴う多種多様な社会問題が発生しています。このような相互コミュニケーションや合意形成を情報技術によって支援・解決し、地球規模で共に活き、互いの能力を活かし合える社会の実現を目指します。

グローバル共生情報研究センター

マルチエネルギーイノベーションセンター

クリーンエネルギ-の創出は益々その緊急性と重要性を増しています。同時に、クリーンエネルギー源は実に多様であることも事実です。本学では、個々の要素技術として、多様な「創エネ」、「蓄エネ」、「省エネ」、「送エネ」の各技術開発の芽が育っています。本センターは、これらの要素技術を集積し有機的に結合させることで全体を俯瞰するトータルエネルギー創出・利用システム構築に関する先端的研究を集約的に行うとともに、それによってイノベーションを創出するための国際的に活躍できる人材の育成を目的としています。

マルチエネルギーイノベーションセンター

産学官金連携機構

民間企業との組織対組織の共創関係の強化を目指して、産学官連携センターと大型設備基盤センターを一体的に統合し、産学官金連携機構へと再編しました。本機構は組織型研究プロジェクトの企画・立案等を担う「渉外部門」、共同研究や社会連携、人財育成プロジェクトの管理・運営を担う「事業創造・人財育成部門」、学内の大型・共用教育研究設備の管理・利用促進を担う「設備共用部門」の3部門で構成されています。この新しい組織体制で、オープンイノベーションに求められる大学の役割を果たし、「知・人財の交流」の拡大を図るとともに、組織として魅力ある成果を保証する提案を実施していきます。

産学官連携センター

工学教育総合センター

入学から学修、卒業及び就職に至るまでを総合的にとらえた連続性を持った取組みを継続的に推進することにより、本学の工学教育の質の向上を図ることを任務としています。

工学教育総合センター

留学生センター

外国人留学生の日本語教育等を行い、もって本学における外国人留学生の就学支援に資することを目的としています。

留学生センター

情報基盤センター

名古屋工業大学のキャンパス情報ネットワークを含む基盤的情報システムの運用管理を行うとともに、システムを用いた教育・研究・学術情報サービス及びその他業務の利用に供するものとし、教育・研究の進展や地域との連携の推進に資することを目的としています。

情報基盤センター

産学官金連携機構(設備共用部門)

大型研究教育設備の学内外の共同利用を推進し、併せて大型研究教育設備の計画的整備等を図ることを目的としています。

大型設備基盤センター

リスクマネジメントセンター

発生するおそれがある危機を把握するとともに、危機が発生した場合には迅速な対策を行うことにより名古屋工業大学の継続的な機能維持に資することを目的としています。

リスクマネジメントセンター

若手研究イノベータ養成センター

若手の研究者を特任教員として雇用し、イノベーション創出や新研究領域開拓に資する人材として育成することを目的としています。
2015年からは、全ての新規助教について、業績評価およびテニュア審査を担っていきます。

若手研究イノベータ養成センター

ダイバーシティ推進センター

女性研究者支援をはじめとしたダイバーシティ・アンド・インクルージョンの推進を目的としています。

ダイバーシティ推進センター

保健センター

職員及び学生の保健に関する専門的業務を行い、健康の保持増進を図ることを目的としています。

保健センター

フロンティア研究院

海外からの研究者招へい等により国際共同研究を推進し、エネルギー及び健康分野を念頭にイノベーションの創出を図るとともに、研究と教育を一体化した工学教育を推進して、産学官で活躍するグローバル研究リーダーを育成し、地域及び産業の発展に貢献することを目的としています。

フロンティア研究院

技術部

本学の教育研究に関する技術業務及び全学的見地から必要な技術業務を行うことを目的としています。

技術部

創造工学教育推進センター

創造工学教育課程の設計、評価、国際連携のコーディネーション、産学官連携教育のコーディネーション、その他創造工学教育課程に関する推進を目的としています。

創造工学教育推進センター

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